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オペラハウスのなかまたち リディア&ドン・フリーマン作 やましたはるお訳
JPY 1,760(USD 11.19)
「オペラハウスのなかまたち」 リディア&ドン・フリーマン作 やましたはるお訳 2008年10月10日 第1刷発行 9784776403166 34枚 58p 255mm×210mm 文字は小さめ。漢字も出てきます。難しい漢字にだけ読み仮名あり。 ページいっぱいの絵の中に文字が書かれています。 多いページで6行。大体3,4行。 1953年にアメリカで出版。 ネズミと猫が出てきます。 オペラハウスで演じられているのは モーツァルトの魔笛。 音楽が聞こえてきそう。 猫はグリーンの目に赤茶色の毛並み。アビシニアンかな。
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ぶた すきなこといろいろ(ユリア ヴォリ さく)
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ユリア ヴォリ さく 迫村 裕子 やく ふたがすきなことは えをかくこと うしはじてんしゃに のること その他に、あなぐまと、 くろぶた(スル)とぺんぎんが出てきます。 すきなことがいろいろ描かれているので、 最後にすきなことのあてっこをしても楽しいかも。 表紙はスケート 表紙裏は縄跳びをしてますが、 すきなことには出てきません。 でもきっとすきなのです。 「ぶた すきなこといろいろ」 First Published 2005 2008年9月 初版第1刷発行 ISBN 9784894235571 24p 206×172mm 文字は大きく少ないです。 カタカナにもふりがな有。 絵も大きく印象的です。
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リスとはじめての雪(ゼバスティアン・メッシェンモーザー作)
JPY 1,944(USD 12.36)
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ゼバスティアン・メッシェンモーザー 作 松永美穂 訳 ふゆのあいだ、ずっとねむっている リスとハリネズミとクマは、 雪をみたことがありません。 しろくて、しめっぽくて、 つめたくて、やわらかい。。。 雪をみるために、 ふゆがくるまで、おきていなくっちゃ! そしてまずは、睡魔との闘いのシーン。 走り回ったり歌ったり。 そしてふと、気が付かない間にもう降ってきていて 冬になっているのかもって思うともうたいへん。 地面におちている見たこともないものを 雪かも!?っていろいろなことを想像します。 その想像が突拍子もなくっておもしろいです。 素材は、普段は森にないもの・・・ 人間が捨てていったものっていうのも メッシェンモーザーさんらしさでは。 「リスとはじめての雪」 Copyright : 2007 2008年11月 第1刷発行 2010年11月 第2刷発行 ISBN9784907738570 57p 19×25cm ドイツの絵本です。 字は多くても1ページに3行くらい。 漢字は「雪」と「白」だけです。 絵を見て楽しむ絵本です。 関連本↓ リスとはるの森 リスと青い星からのおきゃくさん リスとお月さま
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