2000年

  • ¥ 1,620
  • 酒井駒子 作 うさぎのぼくが考えます。 ぼく おかあさんのこと・・・キライ。 キライな理由をとくとくと述べてるのを聴いていると 実はお母さんが大好きなんだなって思います。 「ぼく おかあさんのこと・・・」 2000年5月 初版第1刷発行 2015年4月 第24刷発行 ISBN9784894232617 32p 27cm 字は少なめ。 カタカナとひらがなのみです。 お子さまが母の日にお母さんに プレゼントしても素敵かも。

  • ¥ 1,080
  • エドワード・ゴーリー 作 柴田元幸 訳 それは火曜日より後で、水曜日より前のこと。 一台の自転車が通りかかり エンブリーとユーバートは、旅に出た。 みょうちくりんな冒険のあと 帰ってきたふたりが見たものは・・・? ゴーリー版浦島太郎のお話でしょうか。 純粋な子どもの心なら、面白おかしく読めるかも。 意味を考えてしまう大人はきっとはじかれます。 ワニが出てきます。 「優雅に叱責する自転車」 Copyright : 1969 2000年12月25日 初版発行 2015年11月30日 9刷発行 72p 13.3×16cm ゴーリーが亡くなった年のクリスマスに 初版発行された本。