りす

  • ¥ 1,728
  • ゼバスティアン・メッシェンモーザー作 松永美穂訳 リスはびっくりして目をさましました。 お月さまがリスのいえに おっこちてきたからです。 ゼバスティアンさんのリスのシリーズ第1作目。 月を盗んじゃったってもう大変。 森のみんなを巻き込んで、 空に月を返さなきゃって七転八倒します。 ・・・でも、いい匂いで気が付かないかなぁ 表紙裏の絵が、キーです。 2007年2月初版第1刷発行 2014年2月第2刷発行 ISBN9784907738464 コンセル 42P 25×19cm 文字はすくないです。 ドイツの絵本 http://nogatagufo.blog.fc2.com/blog-entry-412.html

  • ¥ 1,944
  • ゼバスティアン・メッシェンモーザー作 松永美穂訳 森に、はるがやってきました。 あたりは、きれいな色でいっぱい。 「池にいってみたら、 あの子がいたんだ」 ハリネズミは恋をしてしまったみたい。 その恋を応援するリス。結末はいかに。 恋をすると心がワクワクうきうき。 最後に出てくるカモの言葉が 身に染ます。 2010年3月 第1刷発行 ISBN9784907738624 http://nogatagufo.blog.fc2.com/blog-entry-426.html

  • ¥ 1,944
  • ゼバスティアン・メッシェンモーザー作 松永美穂訳 あるあさ、クマが目をさますと あたまのうえにみたことのないものが のっていました。それは、青いセキセイインコなのですが、 クマとリスとハリネズミはいろいろな想像をします。 その想像がえ~っ!?って思えてほっこりします。 2012年6月 第1刷発行 ISBN9784907738693 http://nogatagufo.blog.fc2.com/blog-entry-425.html

  • ¥ 1,944
  • ゼバスティアン・メッシェンモーザー 作 松永美穂 訳 ふゆのあいだ、ずっとねむっている リスとハリネズミとクマは、 雪をみたことがありません。 しろくて、しめっぽくて、 つめたくて、やわらかい。。。 雪をみるために、 ふゆがくるまで、おきていなくっちゃ! そしてまずは、睡魔との闘いのシーン。 走り回ったり歌ったり。 そしてふと、気が付かない間にもう降ってきていて 冬になっているのかもって思うともうたいへん。 地面におちている見たこともないものを 雪かも!?っていろいろなことを想像します。 その想像が突拍子もなくっておもしろいです。 素材は、普段は森にないもの・・・ 人間が捨てていったものっていうのも メッシェンモーザーさんらしさでは。 「リスとはじめての雪」 Copyright : 2007 2008年11月 第1刷発行 2010年11月 第2刷発行 ISBN9784907738570 57p 19×25cm ドイツの絵本です。 字は多くても1ページに3行くらい。 漢字は「雪」と「白」だけです。 絵を見て楽しむ絵本です。 関連本↓ リスとはるの森 リスと青い星からのおきゃくさん リスとお月さま

  • ¥ 1,404
  • アーネスト・T・シートン 文・絵 今泉吉晴 訳 森の木の実は、だれのもの? リスが教えてくれる 平和や自然の法 親を殺され、農場のネコに育てられたハイイロリス。 火事ですみかをうしなったバナーテイルは、 母なる自然と本能から、 森でのリスのくらしを学んでいきます。 2010年3月15日第1刷発行 ISBN9784494009947 童心社 http://nogatagufo.blog.fc2.com/blog-entry-428.html

  • ¥ 1,620
  • アストリッド・デボルド さく マルク・ブタヴァン え 藤本いずみ やく フランスの絵本。 ひっこみじあんで、いつも一人のエドモン。 友達ができるタイミングって ほんの一瞬だったりします。 ひとりがあってるなんていわないで。 友達ってきっと楽しいから。 2015年2月28日 初版第1刷発行 ISBN 9784907542146 http://nogatagufo.blog.fc2.com/blog-entry-427.html